お仕置き正座浣腸垂れ流し
Vol.223 調教日 2010年3月28日
動画25分、画像25枚
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{使用浣腸:300tガラス浣腸器でグリセリン浣腸1000t、イチジク浣腸多数} この日、紫夕は前々から言ってあった宿題をやらずにきていた。 そのことを咎めると何やら不服そうな表情をしたので これは一度きちんと教育しなければ、と感じる。 この時紫夕は「しまった。」と思ったようであるが後のまつりである。 普段であれば最初から浣腸はしないが 今日は特別教育ということですぐに浣腸を開始する。 両手足を四つん這いに拘束しイチジク浣腸を2個注入。 そしてアナル栓がわりに前の穴にディルドを挿入し医療用テープで固定する。 イチジクはすぐに効き目をあらわしたのか 紫夕は「お腹痛〜い。おトイレいきた〜い。」といいはじめる。 「30分我慢したらね。」 そう言いながらイチジク浣腸を2個追加注入する。 「お腹痛〜い。」と、うるさいので口をふさぐことにする。 イチジク浣腸を一つくわえさせると… 何やら不服げな顔…「もっとたくさんくわえたいんだね。」と 空になったイチジクの容器を口元へ差し出す。 「いや〜。」という紫夕。 いうことを聞く気が無いようなので手に持っていた空のイチジク容器を放り投げ 紫夕の頭を押さえつける。 この時の紫夕の表情は 「しまった!」という後悔の気持ち 「まだ入れるの…信じられない!」という驚きの気持ち 「まだ浣腸されるという絶望感(快感?)」というM女の気持ち が入り混じり何とも言えない可愛い表情であった。 頭を押し下げ四つん這いにしイチジク浣腸2個を再追加注入。 「あ〜…」 イチジク浣腸の容器を押しつぶすたびに、何とも情けない泣き声を発する紫夕。 再び空のイチジク浣腸容器を口元へ差し出す。 「くわえるの…どうするの」 しぶしぶ口を開ける紫夕。 しぶしぶなので再々再度イチジク浣腸を追加注入する。 紫夕はまたまた情けない泣き声を発する。 最初のイチジク浣腸を注入して25分ほど経過している。 イチジク浣腸とはいえ多数ともなると苦しみもかなりのはずなのだが…笑 「さあもう一度お尻を出して」 300ccガラス浣腸器にグリセリン浣腸液を目盛いっぱい吸い上げ紫夕のアナルに注入。 全ての浣腸液が紫夕のアナルに吸い込まれ紫夕が 正座の姿勢に戻って数秒後…足元に浣腸液が漏れだしはじめた。 「あぁ…あぁ……」 「ブシュ!ブシュ!」という恥ずかしい音を響かせながら 紫夕の足は自らの排泄物で汚れていった。 十分苦しんだはずであるが、紫夕はこれにこりて不服な顔はしないのだろうか?笑 |
エネマ倶楽部にてこのギャラリーの動画、画像を公開中!(2月2日より約3ヶ月間)
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