{使用浣腸:300tガラス浣腸器で600cc}
浣腸調教後半。
再び四つん這いに自らのいやらしい汁に汚れた下着を頭にかぶせる。
丸出しになったアナルへローションをたっぷり垂らした玉コンニャクを押し込む。
先ほどの浣腸排泄で緩んだアナルはするするとその玉こんにゃくを飲み込み
用意した玉コンはすべてゆいのアナルの中へ消えた。
再度浣腸液を注入。
「あ〜あ〜う〜う〜」可哀想な声を上げるゆい。
緩んだアナルは300tガラス浣腸器全量の浣腸液を受け入れる前に
浣腸液を漏らしだしはじめた。
「おいおいまだ早いだろう。」
その声を聞き、ゆいは必死にこらえようとするが
一度ゆるんだアナルはそう簡単には絞められないようである。
必死に締めているアナルが大きく広がりはじめた。
広がった穴の奥から白い塊が少しづつ顔をのぞかせる。
やがて…
コロンという音を立てるかのように玉こんにゃくが転がり落ちてくる。
続けて2個、3個。
アナルへ入れたすべての玉コンを排泄するにはまだまだ浣腸が足りないようである。
玉コン全個数を排泄するまで浣腸液の注入と排泄は続く。